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導入事例

リード開発のプロフェッショナルが
「クラウドサービスサスケ」を選んだ理由

業種業界特化型システム「KitFit」を始めとする様々なソリューション・サービスを提供する都築電気株式会社様(以下、都築)は2014年の6月から「クラウドサービスサスケ」を複数のプロジェクトでご利用頂いています。
なかでも主軸となってご利用頂いているリード開発センターの方々に導入の経緯やその後の活用方法などの話を伺った。

都築電気株式会社

業種 システムインテグレーター、電子デバイスの製造・販売
創業 1932年5月1日
利用目的 リード管理、既存顧客・休眠顧客へのクロスセル・接点回復、活動報告のための集計、活動履歴管理
カテゴリ
  • リードナーチャリングの効果的な実施
  • リードデータの一元統合
  • インサイドセールス

INTERVIEWインタビュー

サスケ導入前の課題

SFAでもリード管理は出来ていたが、よりリード管理に特化したものを探していた

リード開発センターは顧客の接点回復を始めとしたリード開発活動を行っているのですが、サスケ導入前はSFAでリード管理・活動履歴管理・集計を行っていました。

当時利用していたSFAでもそういった管理を行えてはいたのですが、リード管理に特化したものではなかったため、操作の負担が多く、集計にも手間を取られていました。

また、社内で拡大利用するにはコスト負担が大きいため、もっと手間なく簡単に利用でき、かつ安価で自分達の管理したい情報を活用・共有できるシステムを検討していました。

サスケ導入後の効果

自分達の業務に最適なシステムだと確信しました

インターネットで使えそうなシステムを探していたところ、「サスケ」を見つけました。

たぶんサスケでいけるだろうと思い、現物を見るために展示会へ。

会場でデモ説明を受けたところ、操作が簡単で運用負担が少なそうな印象を受け、
また項目を自由自在に作れるので自分達の管理したい項目を容易に実現できそうだと思いました。

その後、具体的な提案を受け、現状SFAで管理している情報、今後自分達が管理していきたい事、運用負担を軽減したい点、全てを実現・解決し、集計なども今より断然に効率化できると確信してSFAからのリプレースを決断しました。

活動集計の時間が軽減され、浮いた時間を他の業務に充てられるようになりました。

導入後の効果としてわかりやすい点として、SFAを利用していた時と比べて活動集計の時間が格段に軽減されました。

日によりますが当時は日中にコールや訪問などの活動を行い、その日の活動集計を16時頃から始め、約1時間ほど集計作業を行っていましたが、その集計作業の手間がほとんど無くなったので、その浮いた時間を活動時間などの他の業務に充てられるようになりました。

また情報管理面ではSFA時代、管理したい項目が多くて煩雑になりがちだった管理項目もサスケではカテゴリ毎に管理できるようになったため、とても見やすくなり、管理し易くなりました。

今ではサスケを他部署・他プロジェクトでも利用するようになり、項目作成の自由度を活かすと様々なジャンルの活動にも応用できるため、まだまだ活用の幅は広がっていきそうです。

またSFAの時は初期の用件定義に縛られて、大きく設計変更するのが難しかったのですが、サスケは一定期間の運用を踏まえて大きく設計を変更するのも容易なため、現在は導入時よりもさらに自分達にあった設計で日々利用することができています。

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