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導入事例

顧客データベースが複数存在するため管理コストがかかっていました。

会計事務所を母体としてM&A(仲介&アドバイザリー)、事業承継などのサービスを提供する株式会社コーポレート・アドバイザーズM&A様(以下コーポレート・アドバイザーズ)は2016年1月よりサスケをご利用頂いております。導入の経緯やその後の活用についてお話を伺いました。

株式会社コーポレート・アドバイザーズM&A

業種 M&A(仲介&アドバイザリー)、事業継承、株価算定、デューデリジェンス
創業 2009年11月
利用目的 顧客データベースの統合管理、セミナー管理、メールマガジン配信
カテゴリ
  • リードデータの一元統合
  • メールマーケティング
  • セミナー
  • 顧客管理/営業管理(CRM/SFA)

INTERVIEWインタビュー

サスケ導入前の課題

複数の顧客データベースが部分管理になっていました。

サスケ導入前は流入経路ごとに顧客データベースを構築し個別に管理運営していました。
弊社ではHPからのお問合せやテレマーケティング、メールマガジンの配信などの営業活動ほか、自社セミナーを開催しております。
これらすべて別々のデータベース上で管理・運営していたため、顧客数増加に伴い、情報共有や付加情報の更新面で課題がありました。
また、複数のデータベースを扱うため、ヒューマンエラーへの対策にも時間を割く必要がありました。
データベースを一元管理できれば業務時間の短縮にもつながるのではないかと考えていました。



サスケ導入後の効果

異なるフォーマットのデータを統合管理できるのがいいですね。

サスケLeadには異なるフォーマットのデータを一元管理できるリードソースという独自のテーブル項目があります。
このテーブルを活用することでお客様にセミナーの参加履歴や事業譲渡・譲受のヒアリング情報を紐付けながら管理することが可能になり、お客様の接点の統合が実現できるように感じました。
実はサスケ以外にも複数のシステムのご紹介も受けておりましたがサスケは見込み顧客の管理に特化している分、他社にはできない「バラバラなリストをひとつに纏める」技術は大きな特徴だと思います。

データベースの一元管理だけでなく、業務支援にも活用しています。

WEBフォームオプションを利用することで今までメールで通知されるだけであったセミナー申込みのお客様を自動的にデータベース化することに成功しました。
事務側はセミナー参加者リストの作成工数削減や営業はどのお客様がどんなセミナーに参加しているのかをリアルタイムで確認することが出来るようになりました。
合わせて良いのが一括メール送信機能です。弊社では複数のメルマガ媒体を持っておりますがお客様がどの媒体の読者なのかもサスケ内で紐付けが可能ですので今まで利用していたメルマガ配信システムからサスケでの配信に切り替えて活用もしています。

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