リードナーチャリング
専用システム

リードのビッグデータを
ひとつにまとめるテクノロジー

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サスケのリードデータ
マネジメント

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  2. サスケのリードデータマネジメント

潜在顧客/見込み顧客への
フォローの品質を高める
サスケ最大の特長は
リードデータのデザイン力

リードナーチャリングでもっとも大事な事は
リードデータ管理の「質」です。

どうしても施策や分析手法のテクニックに意識や興味がひかれます。
ただ、それは見えやすい「枝葉」であり、プロジェクトの
一要素でしかありません。

「根幹」となるリードのビッグデータが
施策や分析に活用できる形で、整理整頓されていなければ、
どんなに高度なテクニックを用いても効果を生み出す事はありません。

サスケテクノロジーが膨大な数のリードデータ一元統合を実現。
最適なリードフォローを導きだす「情報の形」をデザインします。

顧客データとは違う
「リードデータの性格」

リードデータは通常の顧客データとは
全く異なる性質をもっています。

Value価値

「ほとんど」は価値のない情報です。価値が未知数な分、管理に大きなコストはかけられません。

顧客データ リードデータ
すでに取引のある顧客など
全てが「価値の高い」情報
多くは取引に結びつかない
多くは「価値の低い」情報、
「価値の高い」情報が一部含まれる

Volume

データの量が圧倒的に多く、Web/イベント/電話/メール/営業etcと、様々な経路からデータが日々流入してきます。

顧客データ リードデータ
データ量が少なく、
流入経路は限定
データ量が圧倒的に多く、
流入経路も複雑

Service扱い方

ビッグデータなので、ひとつひとつ目視や手入力ではマネジメントしきれません。

顧客データ リードデータ
個別のデータを
一つ一つ手作業で組み立てる
数百数千の「まとまったデータ」を
個別にバラさず、機械的に
組み立てる考え方が必要

「顧客データ」と「リードデータ」は
車と自転車くらい違うモノです。
モノが変われば取り扱い方法も変わります。
メンテナンスには使う道具も異なります。
それは「情報」においても同じコトがいえます。

サスケのリードデータ取扱説明書

サスケの7つのテクノロジーが支える
リードデータマネジメント

リードデータを一括登録/自動登録

1

「紙の名刺」をデジタルデータへ変換

名刺データ変換テクノロジー

ボタン1つで「紙の名刺情報」をテキストデータへと自動変換。変換した情報はサスケのリードDBに直接取り込まれます。

2

名刺以外の「紙の情報」をデジタルデータへ変換

アナログデータ変換テクノロジー

名刺だけではなく、それに紐づく「紙の営業メモ・議事録・アンケート」など、アナログ的な様々な紙媒体の情報もデジタルデータへ自動変換します。

3

流入したデータを登録

データインポートテクノロジー

●オフラインデータ
エクセルデータや名刺データの一括取り込みが可能です。

●オンラインデータ
自社のWebページへの訪問履歴や、Webフォームからの入力データは、リードデータ専用の顧客管理システムへ直接取り込み可能です。

4

リード顧客との過去接点を
データから読み取る

名寄せテクノロジー

オフラインデータでも、オンラインデータでも、新規か?既存か?リードデータの接点を自動判別することができます。

5

新規データは全ての情報を取り込む /
既存データは必要な情報だけを取り込む

データマージテクノロジー

・何千単位のようなまとまった情報の一括取り込み時でも
名寄せテクノロジーとデータマージプログラムの併用で
「必要なデータだけ」を「必要な分だけ」システムで自動統合できます。

・リードデータ専用の顧客管理システムに登録されているわずかな「情報」と「きっかけ」から
名寄せしきれなかった重複データや、同企業内の別担当者などの関連データをサスケ独自のアルゴリズムでシステムが自動抽出します。

6

1〜3で情報の流れを形成 / 「流入データ」を受け取る「箱」は自由に作成

リードチャネル統合テクノロジー

・「情報の流れ」と「箱(管理したい項目)」の組み合わせで、リードチャネル(リード顧客との接点)をまたいだデータ管理が可能になります。

・流入データに合わせて
リードの接点ごとに異なるテーブル作成が可能です。

・名刺画像やファイル添付も可能で
管理したい項目はテキストやチェックボックスなど
9種類から用途に合わせて自由に作成可能です。

7

用途に合わせたターゲティングリストを抽出

データ活用テクノロジー

作成した「箱(管理したい項目)」は自動で検索フラグになり、いつでも、即座に、自由自在なリードデータ検索と高度なターゲティングリストの抽出ができます。

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