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サスケを”顧客との情報共有”でも活用

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株式会社エッジコネクション様のメイン事業領域は、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソージング)。
営業活動の戦略立案から、テレマーケティングの稼働、営業スタッフの育成、営業マネジメントのコンサルティングまでを実施されています。
クラウドの特性を最大限引き出したサスケテレアポ職人の利用方法とは。

株式会社エッジコネクション

業種 営業戦略の立案、テレマーケティング支援、営業スタッフ育成などのBPO(ビジネスプロセスアウトシソーシング)
設立 2006年9月12日
利用目的 営業案件アウトソーシングに関する顧客情報の共有、テレマーケティング管理
カテゴリ
  • メールマーケティング

INTERVIEWインタビュー

代表取締役社長 大村氏

-クラウドの最新活用実例-

自社利用だけではなく、顧客との情報共有もサスケで行う

主にテレマーケティングの情報共有に活用。
サスケを情報集約地として、顧客もリアルタイムで進捗を確認。自社の営業管理にも当然活用しています。

-複数のクライアントと同時に情報共有-

顧客毎に共有するリストを変える

各リストに閲覧権限や作業権限を細かく設定可能です。
リストの権限機能を効果的に活用。それぞれの顧客に専用アカウントを発行。
複数の顧客との情報共有も、別々に同時進行ができます。

-テレマ稼働スタッフからの評価-

2日かかっていたテレマリストの作成が10分で完結

サスケの特長であるデータマネジメント機能をフル活用。
名寄せ機能をつかったデータの重複確認。その後のデータマージ(統合)機能で作成したいリストをすぐに完成。

【感想】導入して2年6ヶ月

戦略策定や施策につかえる時間が増えた

働き方改革やブラック企業問題などの社会背景もあり、働く時間の価値も上がってきてます。これからは非生産な時間をいかに生産性の高い時間に転換していけるか。これが企業にとっての生命線です。
リスト作成の作業を大幅に時間短縮する事で、結果、戦略策定や施策に使える時間を大幅確保に成功しました。
テクノロジーを使いこなしていく意識をこれからも大切にしていきます。

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